天井高約2.7mの
ゆとりある室内空間を
実現しました。
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階段モジュール、
約1.14mを採用。
細部にまで行き届いた
安全対策が
施されています。 |
VOC対策による健康配慮。 |
| 各居室は天井高約2.7mを確保し、開放的でゆったりと寛ぐことができる空間となっています。
さらに天井までの開口が確保されることで、広さだけでなく、充分な通風・ 採光が保たれ、より居住性を高めています。 |
階段の手すりの設置位置、つかみやすさ、デザイン、材質など、 あらゆる角度から安全を考慮しています。階段も、昇降しやすい広さの踏み面、ゆるやかな勾配など、お年寄りの方にも安心してご利用いただける設計となっています。 |
ご家族の健やかな毎日のために、安心基準のVOC対策を実施しています。気密化が進む現代の住まいでは、健康を害すると言われる、ホルムアルデヒドなどのVOC(揮発性有機化合物)対策が必須といわれています。当物件では、VOC対策を考慮した建材を使用し、住まう方の健康で安全な住環境を実現しています。 |
省エネ断熱構造、床暖房で
365日快適な空間を創造。 |
すみずみまで暖める、
安心・快適な床暖房。 |
耐震・耐風性や
気密・断熱性に優れた構造。 |
| 冷暖房効果が高まるペアガラスサッシを採用。高い断熱性を発揮する窓ガラスを全開口部に設置しました。外部の寒気や暑気の侵入を抑えるとともに、室内の温度も保てるので省エネ性にもすぐれています。冬暖かで夏涼しい快適
空間が広がります。暑さ寒さを、シャットアウト。 |
足元から部屋全体を暖める床暖房。火元がないので、お子さまにも安心です。また血行をよくして新陳代謝を高めるため、腰痛などにも効果があるといわれています。家族みんなにやさしい、暖房システムです。
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「2×4工法」を採用。
「2×4工法」とは、主に2×4インチの構造材を用いた枠組みと構造用合板を張り付けたパネルで家全体を4面の壁(垂直面)と、床・屋根(水平面)で構成する「枠組壁工法」のことで、北米から伝えられました。揺れや衝撃などの外力を面全体で受け止めることで、耐震性・耐風性に抜群の強さを誇るとともに気密性、断熱性にも優れた効果を発揮する工法です。 |